フィルタ機能

【機能説明】

入力項目(フィールド)を指定して、一覧情報をフィルタリング(絞り込み)できます。また、フィルタリング条件は名前を付けて保存することができます。便利な使い方としては、営業会議の際に営業担当者やチーム別にフィルタリングしたビューを呼び出すことで、素早く案件状況の説明に移れます。


以降では、「連絡先(担当者)」を例に「営業担当者名」でフィルタ条件を設定する方法を説明を致します。

  1. メニューの「リード」をクリックします。
  2. 【POINT】

    下記画面では、全リードが表示されています。現状の件数は、11件です。


    feshsalesのフィルタ機能で条件なし

  3. 右上の「フィルタ」アイコンをクリックし、入力ボックスに「own」と入力すると「Sale owner」が候補として表示されるので、候補をクリックします。
  4. feshsalesのフィルタ機能で条件なし
  5. 入力ボックスにカーソルを入れると、候補者が表示されるので、フィルター条件にする候補者を選択します。
  6. feshsalesのフィルタ機能で条件を指定
  7. 「適用」をクリックします。
  8. 【POINT】

    フィルター条件は複数設定できます。


    feshsalesでフィルタ機能を適用

  9. フィルタ結果が表示されます。下記画面では、「営業マン太郎」でフィルタリングされた結果、5件に絞り込まれました。
  10. feshsalesのフィルタ機能で条件を指定
  11. 「ビューに名前を付けて保存」をクリックします。
  12. feshsalesのフィルタ機能で条件を指定
  13. フィルタ名欄に適宜入力し、「保存」をクリックします。
  14. feshsalesのフィルタ機能で条件を指定

    【POINT】

    「Selected users」を選択すると、チームやテリトリ毎にビューの利用者(閲覧者)を設定することができます。

  15. ビューアイコンをクリックし、先ほど追加したビューを選択するとフィルタ条件が適用され、一覧が絞り込まれます。
  16. feshsalesのフィルタ機能で条件を指定
    以上